邦画。
カンヌ国際映画祭で審査員賞を受賞している。
親鸞の半生を描いている。
宗教映画というよりは政治映画だった。
数ヵ月前に4体の獣の像が夢に出て来て以来、仏像=獣の像という認識になっているので、仏教映画を見るのも如何なものかとは思ったが、カンヌの魅力は強かった。
雪国は良い。
出来たら東北辺りに移り住みたい。
何故か旧式の窯が大爆発を起こしていて不思議に思った。
今日もまた不思議な符号を発見した。
7月11日に業企の室長が来た事は「キッズ・オールライト」に書いたが、その時に交わされた復帰に関する会話の内容がmixiニュース「岡田副総理「1月解散」を打診」の記事の内容と合致している。
岡田氏に室長、派閥会長に俺を代入すればぴったりといった所だ(今思えば、そういう風な位置付けにしたかったのだろうな〜と思うが、それだけでは無い事が後々に明らかになっていった)。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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