邦画。
殺人犯の家族を保護する事になった刑事の話だ。
今まで色々な映画を観てきたが、この題材は初めてだ。
挿入歌が良かった。
あれも讃美歌だろうか。
警察、マスコミ、ネット住人と様々な利害関係にヒロインが翻弄される訳だが、これを学問として見れば興味深い。
しかし、人間嫌いの俺としては気持ちの悪い限りだ。
新聞記者のあの男が何の為に出て来たのか今一つ解りかねた。
今日もまた不思議な符号は有ったが、予知夢関係だったので「資料として保管」に書き加えた。
家に居ても一日一回は何等かの符号(確率論的に見て発生確率、または遭遇確率の低い現象)が起きている。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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