ロッククライミングで手を岩に挟まれた男の話だ。
滑り落ちた先に岩が有って手が挟まるというのも或る意味、奇跡なのだろうけど、見ていて可哀想になって来る。
「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」を彷彿とさせる映像表現だ。
心理的描写とグロテスクな描写が相俟って、気持ちの悪い事になっている。
こういうスプラッターの要素の有る映画は元来受け付け無い。
昨日は約三ヶ月振りに布団で寝た。
埃が溜まっていたのを吸い込んだ様で、今日は朝から喉が痒い。
思い起こせば昨年以前にも意味の有る夢を見ていた様だから、当たり前な話ではあるが、昨晩も何時も通り夢を見た。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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