アカデミー賞で最優秀作品賞を受賞している。
南北戦争の軍人がインディアン達と生活を共にする話だ。
ケビン・コスナーと言えば西部劇がはまり役だが、しかしその中でも「ワイアット・アープ」は名作だ。
「この世で人の生きる道はいろいろある。だが一番大事なのは真の人間としての道を歩むことだ。」
これは「ドライビング MISS デイジーの補足」の補足にもなるが、何らかの発言や選択をする時に「仕事」を意識せず、ただ純粋に心に有るがままを選ぶ可きだ。
詰まり「心の声」に聞き従う可きだ。
もし「心の声」が聞こえない時には「仕事」を離れて好きな方を選ぶ可きだ。
また、もしどうしても「仕事」をせざるを得ない環境に己の身が置かれているのであれば「(本物の)神」の視点に立って考えれば良いのだと思う。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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