アカデミー賞で最優秀作品賞を受賞している。
ニューヨークへ出て来た男娼が足の不自由な男と再起を計る話だ。
「黙示録」に書かれている「犬のような者」は野蛮な人間を指すのだと思っていたが、その後「旧約聖書」に神殿娼婦=遊女、神殿男娼=犬の様な者とする記述を発見した。
同姓愛が野蛮である事に変わりは無いと思うが、それでも謎が一つ解けた。
昨晩は長い夢を見た。
車
回転寿司
三人連れ
何も
道
学生
老婆
雛
建築中
他人
鯛
263,200(3,200)
哲学書
車
小便
午前
電話
わさび
タクシー
それからもう一つ夢を見たのだが、寝ている間に畳と窓の間にある板敷きの縁で右足の踝を擦ってしまっていたので足が痛くて目が覚めた。
旅館
受付
PC
炬燵
パンフレット
薬
温泉
エレベーター
玄関に大きな姿見が有る。
昨日か一昨日には別の場所へ移動していた筈なのに、さっき見たらまた元の場所に戻されていた。
何の意味が有ったのか謎だ。
寿司に付いて考えていて一つ思い出した事が有る。
19歳の夏、俺が復活した日に「回らない寿司屋」へ行った。
後にも先にも回転寿司では無く「回らない寿司屋」へ行ったのはあの時の一度切りだ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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