アカデミー賞で最優秀作品賞を受賞している。
ナチス全盛期のヨーロッパからアメリカへの亡命を助けるレジスタンスの話だ。
この時代の作品は結構見て来たが、テーマ曲が特段良いとは思え無い。
亡命の話を主軸にしての潜在化での三角関係が見所だろう。
ラストは余りにも有名だ。
今日は頭痛がするし、熱も有る様だ。
昨晩は夢を見ていない。
最近は長文を書き続けているので、疲れが溜まっている。
昨日の日記に書いた夢の中で、亡くなったメディアの娘さんと一緒にエスカレーターに乗って行ったメディアの二人の事が妙に気になる。
生きていれば20代な訳だし、現実的に考えれば死んでいるとは考え辛いのだが、何だか不安になって来る。
起きてから眠る迄の殆どで考え事をしている感じなので、日記への書き漏らしや説明が大雑把になっている事に気付く。
一日中家に居ても時間が十分とは言え無い。
11月中旬頃から段々日常が非日常へと変わってしまっている。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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