デンマーク映画。
ラース・フォン・トリアー監督の作品。
監督のラースと脚本家が執筆していた脚本がアクシデントから消失してしまい「謎の伝染病から人々を救う為に一人の医師が立ち上がる」という内容の脚本を急遽用意しようとした所、現実のヨーロッパでも正体不明の伝染病が広まり始めるという話だ。
題名は忘れたが、前作の方が面白かった。
今日も何だか眠かった。
出勤時と帰宅時に妙に脇腹が痛む。
そろそろ肉体寿命かも知れない。
今日は初めてアンサイクロペディアを一読した。
色々見て廻ったが、久しぶりに笑えた。
明日も日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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