邦画。
主人公が乳母車に乗った脚の不自由な少女と恋に落ちる話だ。
雀荘の厨房でマスターが犬を抱っこしていたりするのだが、店の衛生状態が気になる所だ。
しかし、この暴力青年は商品のスパナで人を殴っておいて、よく無事に店を出られたと感心させられる。
帰れと言われて帰らないのが子供の恋、帰れと言われて帰るのが大人の恋だ、等とどうでも良い事を考えてしまった。
因みに、この作品は俺の在籍当時、高校の図書室に置いてあった。
・・・濡れ場が多いというのにな。
その日観る予定の映画がどの様に決まるかに付いて、以前にも大まかに書いたと思うが、今日は書く事が無いので、系統立ったものを書いてみようかと思う。
先ず、予め映像特典を見ておく。そして、それを数ヶ月以内に観る予定の映画を収納してある棚に適当に格納する。
予定を組むのは1週間〜2週間前で、邦画であるか洋画であるか、はたまたアニメーションであるか、更に大まかなジャンル(ヒューマンドラマ、恋愛物、戦争物、SF、ファンタジー等)と、監督名や主演俳優が出来るだけ連続しない様に調整しつつ、最終的にはシフトと照合しながら、その日観る予定の映画の尺が妥当な長さとなる様に先程の棚の中から抽出し、別の棚に順番に並べた状態で収納して完了だ。
もしイレギュラーな事態(当日超勤になる等)が生じて、時間的な都合により、予定していた尺の映画を観る事が困難になったり、或いは予定を組み上げた後に何等かのイベントに参加する事(夕方以降に労組の仕事が入る事が決定したり、または飲み会に参加が決定したり)となった場合には、その変更が決定した時点で、その当日に観る予定の映画を適切な尺の映画に変更、若しくは取り止めるという措置を構ずる事となるが、この場合の変更は後日に予定されている映画を出来る限り変動させない様、最小限の変更に留める事としている。
これで行数が埋まった。
また暇な時があれば、mixi日記を書くにあたって前提としている心構えに付いてや、政治的方法を用いる事に寄って生じる人間関係に於ける弊害に付いての考察でも書く事にしよう。
明日は日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
ログインしてコメントを確認・投稿する