確かこの作品は半年〜1年前に映像特典の有るバージョンに買い直したのだった。
三校対抗試合に四人目の競技者としてハリーが何故か参加させられる話だ。
本作は今までで一番早回し感の強い作品だと思う。
そして、一般的な青春映画のセオリーを汲んでいる。
禁断の呪文を授業で教えるのは何故だろう。
寧ろ黒歴史にでもしてしまった方が良かったのではないかと思う。
ロンとハリーが仲違いした理由の部分は、もう少し掘り下げる可きだったろう。
ハーマイオニーの「男の子って・・・」の後には当然「何て不器用なの。」と続くのだろう。
「正しき事と、たやすい事の選択を迫られるじゃろう。」
生きて行く上で、それは常にある。
勿論、強い人間は前者を、弱い人間は後者を選ぶ。
ああ・・・次いでにヴォルデモートが復活するんだった!
すっかり忘れていた。
月曜日の夜勤は意外に楽である。
前日が休配日で再配が少なく、日中の仕事量は基本的に通配の補助だからだ。
今月完成した模型は5個。
「罪と罰(下)」を読んだ。
明日から二日間休みだ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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