クリント・イーストウッド監督の作品。
死者と交信する事が出来る主人公が、臨死体験したジャーナリストと双子の片割れを失った子供と出合う話だ。
冒頭の場面で、前兆も無しに突然大津波が起こった辺りに疑問を感じてしまう。
普通は前触れとして地震が起こると思うのだが・・・。
料理教室の場面が何とも官能的だった。
俺も婚活がてら通ってみようかと一瞬迷った。
「扉は開ける可きじゃなかった。」
必ずしもそうとは言えない。
思いの他、傷が浅かったり深かったり、少なくとも自分自身の起源と本質を再発見する荒療治にはなるだろう。
しかし、この二つが明確である場合には・・・しばしばその行為が無駄であったり、時には逆効果であったりもする。
今日は雨の中での配達で体力を消耗した。
昨日の飲み会の影響で朝は身体が重かった。
外で飲むと翌朝は何時もこんな感じだ。
休配日の日勤は経験が浅いが、バーコード付きゆうメールまで配達する様になったらしく、負担が倍増していた。
明日は夜勤なので、これから遊び飽けるとしよう。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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