イタリア映画。
ピエル・パオロ・パゾリーニ監督の作品。
ナチス政権下の権力者達が若い男女を駆り集めて淫乱な行為を強要する話だ。
人間の欲の暗部だけを切り抜いた様な内容で共感出来る部分がまるで無い。
極限まで肥大したエゴが支配欲という事だろうか。
「愛の欠点は相手に制限される事だ。」
恐らく愛と恋を取り違えているのだろう。
日中「AKB48 逃した魚たち〜シングル・ビデオコレクション〜」のdisk2を観た。
頭痛に悪寒、本格的に風邪を引いた様だ。
今月完成した模型は4個。
「国家(下)」を読んだ。
明日は日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
ログインしてコメントを確認・投稿する