邦画。
メーテルリンクは関係無い。
一人の生徒を自殺未遂に追い込んでしまった傷から立ち直りかけたクラスに吃音というハンディキャップを背負った先生が赴任して来る話だ。
人が人に何かを教える事の難しさが伝わって来る作品だ。
この中学校、男子は学ランなのに女子はブレザーだ。
こんな事が許されて良いのだろうか。
学ランならセーラー服、ブレザーならブレザーで統一しろと思ってしまう今日この頃。
日中「ジャック・ドゥミ短編傑作選」を観た。
夏だからか、体力が衰えているからか、今日も昼寝してしまった。
そして何時も時間を無駄にしてしまったと後悔する。
明日は日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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