インド映画。
サタジット・レイ監督の作品。
「大河のうた」の続編。
成長した主人公が大学を中退して社会人になり、一児の父になる話だ。
三部作中で最も面白いと思う。
相方が登場して物語が生き生きしている為だろう。
恋に関して「想像力は無力か?」無力だろうな。
実際の恋は悲惨なものだ。
最愛の人の喪失と息子との和解。
永遠のテーマだ。
前二作はこの為にあったと言っても良い。
今日は時間を作って新人のバイトさんにPCの転出入処理を教えた。
教えるのはこれで何度目かになるが覚えるのが遅過ぎる。
いい加減に覚えて貰いたいものだ。
明日も日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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