フランスとドイツの合作。
カール・Th・ドライヤー監督の作品。
此処で語られている吸血鬼の概念と現代に出回っている吸血鬼の概念とでは微妙な違いがある様だ。
「奇跡(御言葉)」を−(マイナス)面へひっくり返すと、こんな復活がやって来るのかも知れない。
因みに、これはアメリカ版らしい。
ボローニャ版というのが7月末に出るらしい。
Amazonで注文しているから懐具合が良ければ予定通りに購入出来る筈だ。
見比べてみるのが今から楽しみだ。
今日は書留が多い他は普通の一日だった。
明日から2日間は休みだが、明日は組合のイベントでフットサルをする事になっている。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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