フランスとイタリアの合作。
キリスト教の七つの大罪に「想像の罪」を付け加えて八つの大罪とした物を七編に纏め上げたオムニバス映画だ(八つ目の大罪に付いては、既に他界している筈のこの映画を撮影した監督にでも、その理由を聞けば良い)。
オムニバス映画なので、一つ一つの話は短く、じっくり見れない感じなので監督の力量が試されると思う。
八つ目の話は物語と言えない位の小品だったので、一つ目の話で「貪欲」と「憤怒」を一緒にする必要は無かったのではないかと思う。
今日は朝から熱っぽく、頭痛がした。
明日は夜勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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