邦画。
癌で入院している父親の見舞いに訪れていた病院で検査を受けた結果、自分も癌で父親よりも速く死ぬかも知れないという事が分かってしまった青年が、父親と釣りに行くという約束を果たす為に日々精進していた所で父親が先に逝ってしまう、という話だ。
感動する場面は殆ど無かった。
必死なのは分かる。
しかし、それが何故か滑稽に写ってしまう。
今日は午後から眠かった。
今の支店にも疲れた。
そろそろ上に行くなり下に行くなりしたい。
明日は夜勤だ。
久々過ぎて大丈夫かと心配だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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