フランク・キャプラ監督の作品。
不時着した飛行機が辿り着いたのはチベット奥地のシャングリラという場所だった、という話だ。
それぞれの宗教の教義が明るみになった今、この作品の内容には語弊があるのではないかと思えてしまう。
昨日の夕方、俺が伏せていた事柄が明るみになった。
これで労組に関する不穏な動きは駆逐出来た筈だ。
もう二度と下らない争いは起きて欲しく無いと思う。
全ては神の摂理だと思う。
今日は年繁が終わった時みたいに腑抜けた感じになってしまった。
去年の8月に受けた健康診断で引っ掛かっていたので、健康相談というのを受ける事になった。
前半は普通だったが、後半では何故か人事面接で聞かれる様な事を聞かれた。
俺の知らない所で、何かが動いているのかも知れない(当時の集配課長は暗にこれを支社への人事面接であると支店内に広めていた。これにより、無用なストレスが俺に蓄積され、東日本大震災が起こったというのが、現時点迄に分析した結果だ)。
明日は休みだ。
また疲れが溜まっている。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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