チャールズ・チャップリン監督の作品。
中年女性を狙って結婚し、次々と手に掛けて財産をせしめる職業的殺人犯の話だ。
決して不真面目な内容では無い。
コメディというよりは風刺映画だ。
後半になればなる程、名言が出て来る。
「人生は気をつけんとすぐ醜いものになる。美しく崇高に行きたいものだ。」
全く同感だ。
今日は行く可きマンションを間違えて不在用紙を誤配してしまった。
親切にも、支店に電話で連絡があったので謝りに行った。
その後、別のマンションの集合受けに行ったら、某急便の送り状が落ちていたので取り敢えず拾っておいた。
配達しながら探したら、止まっているトラックを見付けたので手渡した。
拾った所とは大分地域が離れていたが、多分届けて貰えたと思う。
明日から三連休だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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