堤幸彦監督の作品。
アルツハイマー病と診断された男とその妻の話だ。
前半は会社の人間関係が絡むのでまだしも明るかったが、後半はシリアスな話に凝縮されている。
感動的なムードで最後を締め括ってはいるが、突き詰めれば暗い話だ。
今日は留めの本数が少なかったので4号便迄は楽を出来たが、5号は意外に多かった。
それでも時間休で帰る積もりで、20時に配達を終えて支店に帰ったら代引のゆうパックが追加投入されていた。
鬼の様に飛ばして、それでも定時で帰った訳だが・・・。
明日は俺の嫌いな面接だ。
準備らしい準備も出来ていない。
今から逃げ出したい気分だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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