イタリア被れの若者が自転車レースに出る事になる青春映画。
500マイルレース最後の一騎打ちの場面で、同じサーキットを走っている筈の他のレーサーの姿が忽然と消えている。
見せ場だから仕方が無いのかも知れないが、最初からもっと広いサーキットの設定で撮影しておけば良かったのでは無いかと思えてしまう。
平地で時速60Kmも出るとは、ロードレーサーとは恐ろしい乗り物だ。
今日は1ヶ月か2ヶ月振りの速達だった。
幸い、再配も書留も普通程度の本数だったので、通配の補助もやった。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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