ジャン・ルノワールの作品。
パッケージにある通り西部劇ではあっても、所謂普通の西部劇では無い。
フランス人監督が着目したのは銃をぶっ放さない西部だ。
人間心理がしっかりと描かれている。
沼地に飼い犬を捜しに行って冤罪の逃亡犯と出会う話だ。
一目見た時からあの鰐は本物っぽいと思っていたが、実際の湿原で撮影されたものらしい。
今日は留めは少なかったが、ベネッセと百貨店からのお中元が大量に出ていた。
1つだけでも厄介な物を・・・、併せ技は止めて貰いたいものだ。
明日は日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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