ベルギーとフランスとイギリスの合作。
確か同一脚本で「ミネハハ」という映画も有るが、そっちは今の所、観る予定は無い。
少女しか居ない学校で起こる様々な出来事を描いている。
最初から最後迄の全てが謎だ。
疑問の膨らむ内容だ。
恐らく、少女から女になる過程をシュールレアリスムの手法を用いて描いた作品だ。
それ以上の事はこの作品を観た限りでは何とも言えない。
原作を読んでみない事にはストーリーについて核たる事の分からない造りだ。
今日の雨は欝陶しかった。
配達途中でプリンターの用紙が無くなって現地で交換したら指に付いた雨粒のせいで作動しなかった。
取り出して再装填しようとしたら用紙を水溜まりに落として支店に取りに戻る羽目に・・・。
5号便では次いでにゆうパックの補助をして時間休で帰った。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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