ジャン・ルノワールの作品。
ファーストトレーディングが出している500円の廉価版なのでハリウッドの旧作かと思っていたが、明らかにフランス語で話している。
どうやらフランス映画らしい。
ここで言う「ゲーム」とは「恋愛」の事だ。
半ば単調だが、最後は上手いと思う。
「この世は恐ろしい。誰にでも言い分がある。」
これについては毎日感じる所だ。
1939年の作品だが、自動ピアノが登場している。
この時代には既に有ったのかと驚かされる。
昨夜は余り眠れなかったので今日はずっと眠かった。
Yahoo!パートナーのプチメールに珍しく返事が来たので朝から有料メールの申し込みであくせくしてしまった。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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