久しぶりにアメリカ映画を観た様な気がする。
この主人公は大変流され易い人物だ。
それが自分の在り方を見付けて行く話の様に思える。
全体として、状況の凄惨さで切り繋いでいる感がある。
その為、描写の精緻さには欠ける。
今日は休みだったので日中「「頭山」 山村浩二作品集」を観た。
それから「鈴木敏夫のジブリ汗まみれ」を漸く見終えた。
40時間は長すぎる。
今日はこれと言って何もしていないはずなのに、どっと疲れた。
ここ1年は精力的に活動を続けていたと思うが、最近になってまた、無為な日々を送っている様な気がして来た。
無気力だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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