確か東京芸術大学の生徒が製作した作品だ。
それを劇場で公開してしまうのだから凄いものだと思う。
2番目の黒澤の話で作品の主旨が語られる。
映画の流れはジム・ジャームッシュの作品に近いものがある。
因みに、バラバラ殺人のシーンで主人公の動揺を現す為にカメラを意図的に動かしている様だが、あれだけでは不十分だ。
安っぽく見える。
暗転させながらやった方が効果的だったと思う。
朝目覚めると異様に肩が凝っていた。
それも右肩だけだ。
昨日はこれといって何もしていなかったはずなのに。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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