昨日観た作品の後編。
前回は革命の成功迄の、今回は失敗迄の経路が描かれている。
キューバとボリビアの国民性(お国柄)の違いだろう。
今回は前回とは違い、回想シーンとしてでは無く純粋にドキュメンタリータッチで描かれている。
戦争映画というよりは文芸映画として観れば面白い作品だと思う。
最後の銃殺シーンが何かの映画と被るのだが、それが何だったか思い出せない。
今日は昼過ぎに起きた。
明日は夜勤だ。
もうすぐB'zのシングルの発売日だ。
楽しみで仕方がない。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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