クリント・イーストウッド監督が初めて監督業に専念した作品。
孤独な壮年男性が10代の女性と恋に落ちる話だ。
一見すると羨ましくて仕方が無くなる内容ではある。
しかし実年齢より精神的に大人な女性には中々お目に掛かれないのが実際だ。
「1年持てば良いだろう。」
最後の掛け合いにこの台詞があるのが印象深い。
来るべき終りを予見させる言葉だ。
昨日は同僚と飲みに行った。
今日は家で「稲川淳二の超こわい話」を聞いていた。
今月完成した模型は0個。読んだ本は「それから」だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
ログインしてコメントを確認・投稿する