フランシス・コッポラの初監督作品。
昨日は別の作品を観る予定だったが、「稲川淳二の超怖い話」シリーズの最新作を横になりながら観ていて何時の間にか寝てしまっていた。
このままでは観ていない映画が貯まる一方なので今日は朝から観ている次第。
この作品は1963年製作だが、モノクロだ。
中途半端なカラーよりはモノクロの方が味があって良い。
全体的に良く出来ていると思う。
とても低予算映画だとは思え無い出来だ。
雰囲気はヒッチコックの作風に似ている。
昨日職場へ行くと負傷した先輩が復帰していた。
以外に早かったと思う。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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