「ギャング」のリメイク版でフランス映画だ。
「決着」と書いて「おとしまえ」と読む。
題名に惹かれてつい買ってしまった。
パッケージを見た瞬間、失敗したかと思ったが、特殊効果が大袈裟過ぎる嫌いはあるものの、骨太な内容の面白い作品に仕上がっていると思う。
しかし、ラストシーンを観るとギャング映画よりは寧ろ西部劇を意識してしまう。
何をやっても駄目だ。
繰り返しに過ぎない。
生活に刺激が足りないと思う。
取り敢えず「ガンダムSEED」は集める事にした。
いよいよ倦怠感を増し加える結果になるとは知りながら。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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