パク・チャヌク監督の復讐三部作、これが2作品目だ。
カンヌでグランプリを受賞しているだけあって「復讐者に憐れみを」より磨きが掛かっているのが感じられる。
この作品を観るのはこれが2度目になる。
前回は学校の知人に借りた。
「復讐者に憐れみを」では思い通りに行かない物事が現実的に描かれていたが、今回は前作よりドラマ性重視の作りになっている。
実際、何処迄行っても虚構だ。
昨日は親友とカラオケに行った。
カラオケは久しぶりだ。
喉の衰えを感じる。
右脚を引きずりながら帰る。
内臓の調子も悪い。
以前倒れた時の後遺症だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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