確かドイツが初めてこの問題と向き合った映画だったと思う。
側近から亡命を進言されながら自決を選んだのは立派だったと思う。
大抵の指導者なら亡命を選んだだろう。
ヒトラー自決後、それに追従する側近が多数居た事も着目するべき点だ。
影響力の強さを物語る。
平家は明るいと言うが、この作品でも降伏直前に酒盛りの場面が描かれている。
現実が見えていないから、そうなったのか。
或いは進退極まって自暴自棄になったのか。
昨日、今日と時間休で帰った。
単車に付けるネームプレートを落としてしまった。
マジックテープが傷んでいる様だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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