ティム・バートン監督、ジョニー・デップ主演の実在した売れない監督を題材にした作品だ。
敢えてモノクロにしたのは良い決断だったと思う。
味が出ている。
プレミアの反響から察するにエド・ウッド監督の作品は余程酷かったのだろう。
思うに着想は良かったが、技術が足りなかったというところか。
それはそうと、情熱を持って何かに打ち込めるというのは良い事だ。
エド・ウッド監督の作品について調べてみた。
日本でも販売されているらしい。
今日は楽な一日だった。
昨年のゴールデンウイーク明けは酷かった。
確か物数100,000越えていたと思う。
今年は月曜に捌いていたのが功を奏したのだろう。
午前中に仕事が終わったので、午後から速達の通区をした。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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