ヒッチコックの作品。
カラー。
名作だ。
犯罪を題材にしている点では共通するが、今まで観てきた同監督の作品の中では異色の存在だ(スパイ物が多かった気がする)。
敢えて近い作品を挙げるなら「間違えられた男」だ(この作品も「ロープ」同様、実話を素にしている)。
終盤はヒューマニズムに偏り過ぎだ。
復帰一日目にして撃沈だ。
土曜に大量のタウンメールが出されていた。
土曜日の時点で若干撒いてくれてはいたが、一番厄介で量の多い地域が手付かずだ(俺なら、その地域を優先的に潰す)。
揚句、今日は物が多過ぎた上に急遽会議に出る事になり捌いている余裕が無い。
明日迄に捌かなければならないらしいが、明日は雨だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
ログインしてコメントを確認・投稿する