リチャード・ギア主演のゴールデングローブ賞で作品賞を取った映画だ。
リチャード・ギアの出演している作品はあまり観た事が無い。
俺が興味のあるジャンルと被らないからだろう。
終盤30分は畳み掛ける様にテンポが良かった。
しかし、説明不足だ。
教官と対峙するシーンは完全に八つ当たりだ。
今日は父親の住んでいた家にある物を片付けた。
明日、業者に持って行ってもらうのだが、独り暮らしの割りに物が多い(衣類に関しては俺の10倍位になる)。
形見とは、1品2品を言うものだと思うのだが、家の者は分かっていない様だ。
使えるかも知れない物まで、何でもかんでも詰め込んでいた。
「勿体無い」等と言って、棄てられ無い。
物持ちが良いのは日本人の性質だが、使わない物まで取っておくのは寧ろスペースの無駄だ。
風呂場と台所周りとトイレは掃除した。
その他は明日以降になるだろう。
4月分の家賃と修繕費を請求されそうだ。
論点が相続なら恐らく有効だろう。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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