ヒッチコックの作品。
モノクロ。
前半はドラマチック、後半は現実的。
無理な展開も大分あった様に思う。
誘拐犯の視点で観てみると案外面白いかも知れない。
次いでに夕食を待つ間「アレクサンドル・ペトロフ作品集」を観た。
以前観た「春のめざめ」の監督だ。
3話で40分と、ちと短い。
こういう作品は好きだ。
最近、アートアニメに嵌まりつつある。
今日は悪い事が2つ、良い事が1つあった。
今月に入ってからは悪い事の方が多い。
映画は癒しだ。
大量に仕入れなければ・・・。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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