ポール・ニューマンとロバート・レッドフォード共演の豪華な西部劇だ。
西部劇はそれなりに好きなジャンルではあるが、古い作品だとリアリティに欠けるし、新作はミュージカル映画同様、ジャンルとしてはメジャーではない。
なので、良い西部劇に出合う事は少なかった。
今回の作品は、ケビン・コスナー主演の「ワイアット・アープ」には劣るとしても、面白い作品だと思う。
結末部分については、軍隊(?)が登場するのは良いとしても、ボルビアの常駐警官の数が多過ぎるのには、残念ながら納得がいかない。
撮影の手法に技巧が凝らされているのは、一見の価値有りだと思う。
今日は休みだったが、調べ物をしたり、風呂掃除をしたりと、何だか忙しない一日だった。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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