ヒッチコックの作品。
題名は恐らく「雪」を表していると思われる。
精神障害と殺人事件を合わせた内容だが、「舞台恐怖症」の様に精神障害だけの方が効果的になっていただろうと思う。
今回、「罪責感」という言葉が多用されていたので、素人ながらも少し考えてみた。
正当な「罪責感」とは、行為に及ぶ時に、その結果を予測していた場合だけに生じるのだろう。
恐らく、それ以外の「罪責感」はコンプレックスに属するのだと思う。
そして恐らく、コンプレックスに属する「罪責感」は誰もが持っているのだと思う。
今日は休みだったので、「エヴァンゲリオン」の残りを全て観た。
溜まっているドラマも、おいおい観ていこうかと思っている。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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