このところ風の強い日が続く。それを感じるのは、川沿いでランニングをしていると向かい風が行く手を阻むからなのだった。1日だけなら強風の日もあるだろうが、このところ連日、いやオレ様が走るときに限って風が強いから困る。川沿いの土手だからかな。
土手まではアップ代わりにBIKEで行く。15分間ほどで行けるので、身体があたたまる前に土手のコースに着いちゃう。走り始めると、思い出したようにビュービューと強い風が吹く。たまに前進を阻むと思えるほどの強風もあるから、実に困ったものよなぁ。
この日、たまたまランニング関係のメルマガが届いた。そこには「寒い日もあるので、あせらずゆっくりと」などと書いてあるではないか。風が強いので、そんなことをいわれなくともゆっくり走らざるを得ないのだよ。泣く子と強風には勝てないのだった(笑)。
コースに到着するまでは風も強くない。ということは�狹攫雖瓩離魁璽垢世�らか。
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