三日坊主という言葉に代表される通り、目標があったところで途中でやめてしまうケースは多いものだ。たぶんスタート時からガンバリすぎることが原因なのだろう。「独学大全」にある通り�爛好拭璽箸肋�さく�瓩如△世鵑世鵑肇譽戰襪鮠紊欧討い韻伉溝海�する。
エライ学者がとある捕り物帖シーリーズにはまっているとエッセイで述べておった。ひとつはオレ様も読んでみたが、確かに面白い。シリーズものなので他を読んでみると、さほど面白いとはいえないではないか。たぶんにして趣味の関係と同じようなものだな。
世間様には新書ぐらいの本なら、2時間もあれば読み終えるという人がいる。800ページ以上の書籍ともなれば、そう簡単には読み終えられないし、内容もあまりに濃すぎるからね。でも、10ヵ月もかかっててようやく「独学大全」を読み終えた。いやはや長かった
人間だったら、誰だってやる気がなくなるときがある。そんなときは他人から励まされるとか、怒られるとかいろいろ第三者とのかかわりを持たねばならぬ。しかしだ、それとて時間の問題で、しばらくすればコロリと忘れてしまうものよ。この繰り返しだな。 自
鉄道ファンといっても、撮り鉄からいろいろテーマを持った固定ファンがいるものだ。オレ様は鉄道模型にあまり興味はないけれど、このごろHOゲージやNゲージといった鉄道模型ファンらの動画をよく見る。家の周囲にまで線路を敷き詰めているから本格的よ。
先般の日記で、ちょっとだけ「継続は力なり」について触れた。このフレーズだけが一人歩きしているけど、正確には下記の詩なのだ。これまでも2〜3回ほど触れているけど、勇気付けられるというより、あきらめちゃいかんよなぁ〜という気にさせる不思議な詩
新たな年になると、今年の目標なんてことがよく騒がれる。こういうセリフを聞いていて、オレ様なんかは「バカじゃないのか」と思うわけよ。何かやろうと思ったらスタートはいつでもよく、3年間はやってみろというのも間違いがなく、目標の行動が身につく。
世間様で言う「おりこうさん」になるためには、お勉強したりなどのインプット作業が大事だと思っていた。ところが最近では、アウトプットを増やす作業が良いという。知恵を絞って行動するならば、自然と新たな知識や知恵がインプットされるからなんだとさ。
確かAmazonや楽天も配達手段として、ドローンの使用を考えているはず。どこまで実用化しているのかは知らないけれど、ここにきて衝撃的な動画が出始めてきた。それは何かというと、配達しているであろうドローンがカラスの攻撃を受けているシーンなのだ。
街中を移動していて、やっと解放されたと思っているものにイチョウの銀杏の匂いがある。車ならともかく、徒歩あるいはヤッホー(我が家の専門用語で自転車のこと)であると逃れるのに苦労するのだ。いまごろ生物学者のちょっとしたコメントを読んでみた。
江戸時代の偉人というか発明家、平賀源内くんの伝記を読んでみた。今まで他の人物についてもいろいろ読んだが、共通していえることは著作を残すことだろう。ふふ〜んと思ったのは、賢者としてオレ様も何らかの著作を残さねばならん。著作は後世まで残る。
カップ麺がどんな形状であろうと、一度も食べたことのない人はいないはず。そこでちょっと考えたことがある。うまいまずいはグルメサイトあたりで確認すればよいが、オレ様が考えるのは、お湯を注いだ後、どのぐらいの保温時間があるだろうかということだ。
Facebookで海外の動向をみてみると、クリスマスが近いためか街頭に飾られたイルミネーションの風景が見られる。その中で、ちょっと変わった画像があった。それはロウソクや昔ながらのガス灯などといった、いくつかの炎のイルミネーションなのだ。 まずは実
以前の日記に書いた通り、MONO100・2Bを1ダース購入した。高額エンピツだから書き心地が違うのは当然としても、同じ2Bのグレードでも濃さがあまりにも違う。比較する対象がジャープペンの2Bなので単純には語れないが、とにかく色が濃くてビックリするのだ
やることリストと聞けば、だれでもピンとくるのがTO-DOリストではないだろうか。レオナルド・ダ・ビンチくんのノートは有名だが、その中には「やることノート」という項目があるらしい。まさに今日のTO-DOリストの先達といえるような内容だから驚く。 ダ・
先日もトンボ鉛筆「MONO100」についての記事を書いた。注文したのは��MONO100 2B 1ダース�瓩世�、ようやく本日届くのだ。ネット注文するかとも思ったのだが、このところ近所の小規模な文房具屋がどんどん無くなっているので、刺激を入れる意味での注文よ。
サッカーのW杯で、日本のボールの判定は「VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)」で確認が入った。結果は知っての通りインゴールで得点が認められ、日本の勝利につながる。ここで興味が出てきたのはVARというのは、どんな技術でどこ開発したのだ。 VAR
冬の寒さが増してくると、快適な環境を求めるには暖房。こたつ、石油ストーブ、エアコンなどなどさまざまだけど、床暖房を導入している人だっているはずだ。なかなか体験することはないが、かなり昔だが原稿を頼みに訪れた設計事務所は床暖房を導入していた
FIFAワールドカップで日本代表の森保一監督がメモを書いている様子が評判になっているらしい。小さなメモ帳で、もちろん手書きである。別に珍しいことではないだろうが、海外では「デスノート」と話題になっているというから驚きだ。そんなに珍しいのかな。
いくらハンバーガーが好きだからといって、毎日のように食べているわけではない。でも常にハンバーガーを食べいているキャラクターに、アニメのポパイに出てくる「ウインピー」がいたな。ウインピーくんの食べているハンバーガーとはどんなものだろう。 ハ
日本語の小説や新聞などなら、ほとんどは縦書き。数式などを含む理系文書ならもちろん横書きだ。ところがチビッコのお勉強用ノート、さらにはお仕事などでパソコンを使う場合なら、ほとんどが横書きだろう。読書を除けば縦書き文書に接する機会も少ない。
昔から読書家と呼ばれる人たちは、あれを読んでいるこれを読んでいると、いわゆる併読が普通だった。オレ様は賢者といえども、そこまで実行する気力はなかったので、1冊の読了が近づくと次に読むべき本に移るというスタイル。これで特に問題もなかった。