小中学生のころ、オレ様も不幸だったか幸福になれるというハガキを受け取ったことがある。「知り合い5人に同じ内容のハガキを送れ」というもので、アホらしいものだけど、海外でも同じようなハガキが出回っていたらしい。考案者は誰だったのだろうかね?
知床半島の遊覧船沈没事故で、会社との無線連絡用アンテナは壊れたままだったらしい。ネットに事務所画像が掲載されていたが、VHFのグランドプレーンアンテナのようだ。知床半島の気象条件からすれば、アンテナドームで保護すればいいのにと思ってしまう。
Newsweek(日本語版)を読んでいたら、なんと冒険家、登山家などは43歳代があぶないといった記事が出ていた。植村直己を筆頭に河野兵市、長谷川恒夫、星野道夫などなど有名になった人たちは、この年代あたりで命を失っている。それはなぜかという記事だ。ht
なんでも鑑定団ではないが、「刀は鉄のかたまりなので、さびやすく、油を塗って保管する」という一文を新聞で読んだ。刀の愛好家が、ポンポンと粉を塗っている画像を目にするが、これはさびを発生させないための手入れだ。「刀」とは保管も面倒なものだな。
パソコンで文字を打つとはいっても、たまにはノートなどへシャープペンシルで文書を書く。とはいうものの、ペンだこが痛くなるので「Dr.Grip」なるシャープペンを使っているわけだ。そこで気になったのは、以前から持っていたシャープペンをどうするか。
雑誌Newtonを定期購読しているが、今月号の特集記事である数学教養教室のなかに、なんと計算尺のことが掲載されているではないか。おぉ〜計算尺とはなつかしいと思って読んだが、いまや関数電卓やパソコンの時代でもあるので、ちょっと動向を調べてみた。
パソコンで文字を入力する場合、ショートカットキーを使えなどとよく聞く。オレ様も使ってはいるが、コピーペーストなど簡単なものを数種類だけしか使わぬ。あとは、やはりマウスだ。マウスを己の意志どおりに使うには、当然ながらマウスパッドが必要だろう
カセットテレコとカセットテープを買ってきて、いろいろ実験していることを先日書いた。というわけで、いろいろカセット関連の検索をしていたら、なんとまだヘッドのクリーニングテープが売っているではないか。カセット関連製品は、いまだ現役だな。 近所
イギリスのBBCが短波放送を始めたというニュースを、ネットで読んだ。ウクライナに侵攻しているロシアに向けてのものだが、国土の広い国というのはいまだに短波放送がメインなのかな。もはや短波ラジオは持っていないが、ひさびさに聞いてみたい気もする。
某社で会議に出席していた時、配布された分厚い資料に「ふせん」を貼っていたら、その社の社長に「ふせんはな、ヤレ紙を使え」と言われた。別の会社では、ふせん製造会社の営業から「ふせん」のパックをいただいた。「ふせん」とはいえ、こだわりが見える。
お仕事やお勉強で、重要なところにアンダーラインを引くことは、多くの人がやっていることだろう。このアンダーラインを引くのに何を使っている? オレ様は長い間、黄色のダーマトグラフを使っているが、これは短くなってくると使いにくいのだった。 この
チビッコが留守の間、そのチビッコ宛にハガキが届いた。何だろうと確認すれば、歯医者から定期点検の案内ではないか。カミサンは何らかの用事があったらしく、コンビニへハガキを買いに行ったが、ないと言われたらしい。ハガキの扱いとは、こんなもんだ。
いやはやCMでコピーを作る連中は、距離と時間をどのように考えているのだろう。というのはCMで「車で40分と近い」などと言っていたからだ。車の移動で40分は近いのか。この時間感覚は、確かに人によって大きく異なるだろうにと思ってしまうのだった。
特にオレ様が騒ぎ立てなくとも、魚の消費量が少なくなっていることは誰もが知っていよう。マンションなどに住む人が多い大都市では「煙に気になって魚を焼けない」という人も多いので、そんな人のために焼かずに食べられる魚を作った人がいるんだって。 新
先週のことだが、4月8日は仏教の日という新聞広告が出ていた。クリスマスはコカ・コーラ社が先鞭をつけたらしいが、それに比べるとなんとも地味なものよ。かように1年365日は、毎日が何らかの記念日であり、対応イベントもどこかで開かれているわけだ。
アイデアに詰まったら、己の世界とは関係ない分野に接することだと賢者はいう。なかでも禅の世界では隻手音声なんてことも考えねばならん。要するに、片手で拍手はできないけれど、片手で生み出す拍手の音とはどんなものかを考えるということらしいのだ。
歩いて3〜4分の場所にパーツショップがある。パソコンのキーボード周辺にたまってしまったホコリ、あるいはおやつの食べかすなどの小さなゴミを吹き飛ばす「ダストブロアー」を買ってきたのだった。こうした専門店が近所にあるというのは、実に心強い。
夜間に作業をしながらラジオを聞いていると、ちょっと名の売れたミュージシャンがパーソナリティーをやっている。でも彼らのトークが実につまらない。身内話ばかりで、リスナーからメールなどのアクションもないだろう。四半期も過ぎれば消えるな。 人気の
世間の皆々から賢者と称えられるオレ様でも、失敗はする。むしろ失敗の連続で、まわりからは「こいつはアホか」と思われているに違いない。伝記を読んでいると、たとえ失敗であってもそれをキチンと記録しておくことが重要だと書いてあるではないか。 オレ
先週のことだが、3回目の新型コロナのワクチン接種に行ってきたのだ。再び長時間に渡って並ぶのだろうなぁ〜とげんなり気分だったが、なんとパラパラとしか人がいないではないか。接種会場が増えたのか、長引くコロナ対策にあきらめ気分がまん延したか。
パソコンで文字を打つだけでなく、たまには手書き文書も必要だ。そう思って手書きで書くことにしているだが、また発症し始めたのがペンだこ。「Dr.Grip」なるペンだこ対策用のシャープペンを入手し使っていたのだが、おかげでペンだこも小さくなった。 ぺ