大学などの研究グループが有人潜水船で、小笠原海溝の最深部付近の海底に到達したようだ。深度たるや9801m。大学教授と共に乗り込んだのは米国の冒険家「ビクター・ベスコボ」というオッサンらしい。このビクター・ベスコボって、いったい何者なのだ? 不
誰だって本は読むだろう。たとえそれが紙の本であろうと電子書籍であろうと、読書に変わりはない。ただし、その読んだ内容を覚えておこうと思ったら、ノートにメモを残しておくしかない。この読書メモについて、いろいろと調べてみたことがあるのだ。 覚え
ノートを持っているなら、さまざまなシーンでメモを書いていることだろう。古くは夏目漱石、現代では作家協会だったかの会長も、小説のネタはノートにメモをしているのだ。エッセイに毛の生えたような本しか書かないオッサンだけど、メモの写真を初めて見た
10数年ほど前のことだが、全国で訪れたことのある36都道府県の訪問記をシリーズ化してBlogに書いたことがある。転勤や出張があれば件数も増えるのは当然だ。そこで考えたのは、何らかのテーマを持った訪問記を書くならば己なりのヒットとなるに違いない。
お仕事をしている時はBGM代わりにラジオを流している。こうなったのも東日本大震災の影響だと思うが、天変地異は予告なく訪れるものだからな。先日なんかゲストのミュージシャンが「両手を(左右に)広げながら走っていると気持ちがいい」のだという。 パ
昔はさまざまな雑誌、今は各種のサイトに掲載されているのが「ブルワーカー」の広告。これまた昔から「本当に効果があるのか?」という疑問は必ず出ていて、いろいろなサイトにも出てくる。ブルワーカーの新型もあるようだから、いまでも売れ続けているわけ
受験生でもないのに、たまに学習関連のサイトをフラフラしている。文章を書くヒントが書かれていないかなと思うからだ。古文の学習サイトを読んでいたら面白いことが書かれており、それは「主語が省略される」ということらしい。ん、と目が留まるではないか
夏に外を歩けば聞こえてくるのがセミの声。ある高校生が話していたのだが、北緯50度以北の地域にはセミがいないそうな。本当かなと思いながら世界地図を開いてみた。地域はともかく、緯度をテーマに世界地図を開いてみることなど初めての経験かもしれない。
いつも面白いネタを提供してくれるコンサルが、またもや面白いネタを提供してくれた。電波時計といえば、誰だって正確無比な時刻を表示してくれると思うだろう。そのコンサルは3台の電波時計を持っているらしいが、それぞれの表示時刻が使うというのだ。
オリンピックに出場するような選手たちなら、雨の日ではあっても室内練習場があるに違いない。またプロ野球選手だって室内練習場がある。本日は雨。ウェザーニュースによれば、昨日までは1日中、雨の予報だったが、いま見ると午前中いっぱいは雨のようだ。
昔ほどではないにしても、夏といえばやはり蚊取り線香が必須だ。さまざまな機器で蚊を駆除するタイプもあるけれど、一般家庭なら蚊取り線香のにおいが安心感も生む。この「蚊」、近所に池などの水場があるわけでもないし、いったいどこで発生するのだろう。
いまやApache OpenOfficeよりLibreOfficeをメインに使っている。とはいうものの、万が一を考えればAOOの使い方を知っていて損はない。LibOがリリースされたばかりころのAOOマニュアルを読んでいると、本来はこう使うものだったのかと知り、ちとショックだ。
コンビニはあちこちに存在しているので、旅先でフラリと立ち寄ることもある。似たようなことは誰もが経験していることだが、このコンビニのうわさとして「出口に一番近いレジが早い」というのがあるそうな。本当か? 単なる都市伝説じゃないのかな。 この
とあるメルマガで、松下幸之助くんの言葉を紹介していた。「世間には大志を抱きながら、大志に溺れて何一つできない人がいる。言うことは立派だが、実行が伴わない世の失敗者には、とかくこういう人が多い」。諸君らの身の回りにもいることだろうよ。 確か
新聞の小さなコーナーに「ことば解説」なるものがある。記事での言いまわし、四字熟語、熟語の使い方などなどを数行で説明しているわけで、賢者たるオレ様もここはじっくり読んでいる。こうして読んでいると、新聞各社が用語辞典を出版している理由も分かる
YouTubeなどでときどき見るもの。それはイギリスのバグパイプによる行進演奏だ。先頭にいるオッサンは老人だが、それに続くバグパイプ、ドラムなどには老若男女が加わっている。このバグパイプ、手入れがの実に面倒なのをテレビ番組で見たことがある。 吹
昔のことだが、アガサ・クリスティーくんの「オリエント急行殺人事件」を読んだことがある。さらにはリバイバル版であろうその映画もビデオで観た記憶まである。古いことなので詳細は忘れたけが、この「オリエント」という言葉はラテン語だったのか。 オレ
TwitterやFacebookなどなど、いろんな人がネットに考えや思いを書いている。内容については人それぞれだから文句はないが、問題は文章を書いたのなら「タイトル」、いわゆる見出しのほかに小見出しなどが必要だ。短文ならまだしも、長文には絶対必要だ。
某コンサルのメルマガを読んでいたら、Amazonの中には中国製品がいっぱいある。その多くは模倣品であるし、なおかつレビューもたくさんあるあるのも特色だという。こういう商品に手を出してしまうのが、「安物買いの銭失い」の典型的な事例なんだろうな。
夏ともなれば何はともあれビールだろう。ビールのお供となれば、なんといっても�爐┐世泙甅瓩澄�そう思いオレ様も近所のスーパーへ走ってえだまめを買ってきたのだが、もちろん冷凍食品。野菜売り場にある本来のえだまめは、準備や調理に時間もかかるからな
コロナ禍のおかげで中止になっていた各種スポーツイベントが、ポツポツと再会されている。なかでも富士登山競争はご苦労なことだと思いながら新聞のスポーツ記事を読んでしまう。3年ぶりに再開された今回からは、ヘルメット着用が義務付けられたという。
三大新聞といえば朝日、読売、毎日で、五大新聞となればこれに産経、日本経済が加わる。オレ様は毎日30分ほどは新聞を読んでおり、興味のあるものは切り抜きをスクラップブックに貼り付けている。スクラップを続けるには、ちょっとしたコツがあるのだ。 そ