「パンツのサイズを測って、28インチ以上になったら太ってきている証拠」。米国のロックスターが語っていたらしい。パンツは日本でいうならズボンのこと。センチサイズに直してみると約71センチ。名前は忘れたが、ロックスターたるものデブでは話にならん。
スパゲティ―を食べるとき、日本では右手にフォーク、左手にスプーンを持つ。これが正しいマナーだと思っていたチビッコ時代。イタリアの人たちは面倒なことをせずにフォークだけで食べる。それが正しい食事方法らしいが、なぜ日本では変わってきたのだ。
「福島県へ行って、いも煮を食べてきました」。ラジオ番組のスクール・オブ・ロックを聞いていて、パーソナリティーの一言にちょっとビックリ。いも煮という料理は宮城、山形だけではなかったのだ。他の地域の「いも煮」とは、どんな味なのだろうか。 サト
生成AIが、なんと掲示板システムで情報交換をしているらしい。新聞で「生成AIの暴走」なる記事を読んでいて、「ホンマかいな」と思うのだ。その掲示板とやらをのぞいてみたいものだな。簡単にはできないだろうが、生成AIも教え教えられの世界なのかね。 組
メガネをかけている人がランニングをすれば、体の動きに応じてメガネがユサユサと揺れる。このメガネの揺れ動きをとめたい。記憶にないけど、どこかのメガネショップで買った記憶がある。これはなかなかにグッド。だけどしばらくするうちに、失くしたのさ。
手帳を持っていても、なんら書くことがない。同じように考えている人は、けっこう多いものだ。「超整理手帳」の考案者、野口悠紀雄氏は3行日記を書けばよいと語っていた。これがヒットしたのだろう。1行日記を書くことにまで言及する人が出てきたからね。
立ち食いそば屋のカレーが、なぜ評判になるのか。繁華街で見られるような立ち食いそば屋ではなく、新潟駅からバスで1〜2駅ほど離れた万代バスターミナル内の「立ち食いカレー」だ。うまいと評判らしく、ネットのニュースサイトで紹介されていたのさ。 新
10年以上前に作成した小冊子が、引き出しの奥から姿を現した。自作の冊子である。趣味の占いで、自分専用の内容だからデスクの奥に隠れていてなの当然だ。A5用紙をタテに折った8ページの小冊子なのは、超整理手帳に挟んで使えるように考えたからなのさ。
腕時計のベルトが切れた。腕に装着するタイプのストップウォッチで、CASIOの「F-200」というモデルだが、価格は2000円以下の安価なモデル。ランニング練習のときしか使わないから、これで十分なのさ。ただし、ベルトが切れるのは今回が2回目だから困る。
ランニングをしていたが、どうも調子がよくない。気分が乗らないなら、それなりのトレーニング方法があるはずだ。走ると歩くの中間スピードでトレーニングをする「速歩」も、そのひとつ。スポーツ選手でもないのだから、速歩を実行したところでOKさ。 速
本やノートで需要な部分があれば、チョイと「付せん」を貼っておく。さらに重要な行には赤ペンでマーキングしておけば目立つ。これで完璧だ。他人様はどう使っているのか気になり、「やりたいことが絶対見つかる神ふせん」(ダイヤモンド社)も読んだのさ。
「手帳は、やっぱり紙の手帳だね」。ラジオの朝ワイド番組で女性DJが笑いながら語っていた。そろそろ来年の手帳の販売開始が告知され始める時期だからね。大規模書店へ買いに行けば「10月から販売開始だ」と怒鳴られたり、倉庫から出してくる書店もあった。
新聞の扱いが小さくとも、毎日のように「生成AI」の関連記事が載っている。先日も生成AIに生活上の問題を質問をして、ついに自殺した高校生もいたらしい。AIは相談機関を訪れるよう回答していたが、そうはならなかった。なにを信用していたのだろうか……。
秋ともなれば宮城、山形の両県では「いも煮会」のシーズンだ。いも煮とは、サトイモに各種野菜や肉を入れたなべ料理で、一部では「単なる豚汁ではないか」という声もある。そんなことを言う連中はほっとけ。河原などで仲間そろって楽しめる一大イベントさ。
深夜ラジオ番組のコーナーで、ゲストは「クリエイター」と語っている。どんな人が出てくるのだろう? 興味津々ではないか。でも、DJの語り口だけで、出てきたのは単にミュージシャンなのだった。謎めかしたような話もするのもテクニックのひとつだね。
定期的にランニングを実行しているのなら、たぶん決まったコースを設定しているだろう。最近は裏通りをメインにしているけど、似たようなオッサンタイプのランナーがいたので驚く。さらに再びすれ違ったので、ちょいとビビった。似たような者はいるものだ。
新しいアイデアを考え出し、ノートに書いておく。「アイデアマラソン」という方法だ。ぶ厚いノートを使っていて、すでに50冊を超えている。パチパチと拍手をされるだろうが、古いノートも参考になるので捨てるわけにもいかん。どう活用するかは悩みどころだ
思うところあって始めてはみたものの、あまりの面倒さに頓挫してしまうことは多い。購読している一般新聞は毎日新聞。ともかく「新聞スクラップ」は長続きしないものだな。どうすれば続けられるのだろう? 2010年末ごろスクラップのヒントを見つけたのだ。
軍隊の戦闘スタイル、作業員らの作業服などでみられるズボンのスタイル。共通しているのは太もも部分にポケットが付いていることだ。こちらが持っている夏のハーフズボンも、太ももあたりにある。手のひらがすっぽり入る大きさなので、何かと便利なのだ。