ネットでニュースを見ているときりがない。だから最近はMSNくん、Googleくんが展開しているニュースサイトをメインにした。さらに購読している新聞もパラパラ見るのではなく、興味のあるものはじっくり読むようにした。普通の人間なら、これで十分だ。 専
Facebookを見ていると、80〜90年代のバンドの映像を見ることができる。実になつかしいけど、著作権は切れているのかな? 欧米関係はJASRACなんかよりはるかに厳しいだろうが、それでも規制されていない状況をみると、著作権期間は切れているに違いない。
前にも書いたが、新たな国語辞典を購入した。三省堂「新明解 国語辞典」で、ネットで調べると「長年、岩波書店の国語辞典を使ってきたが、三省堂の国語辞典に替えた」という記事が散見されたからだ。最低でも10年以上は使っていきたいと考えておる。 以前
まだ2月だぞ。過去、3.11の東日本大震災のときには、雪は積もらないけどチラついていたぞ。それなのに今の時期の昼間は、なんと暖房がいらない。とはいうものの夜間や朝はさすがに暖房がいるけど、昼間は暑いのでエアコンはOFFにしているのだった。 昨日は
チビッコというものは何事も初体験になる。昨日も楽天で購入したサイクリングキャップが届いたのだが、チビッコ2号は興味津々。仕方ないので貸してやったら、かぶってみるのはもちろんだが、ツバ部分の使い方も教えたので、いろいろ挑戦していたのだ。 つ
部屋を整理していると珍品が見つかる。賢者たるオレ様にとって、大昔に使っていたダウジングは重要なもだったが、何とこれがひょっこり出現したのだった。今も存在するのかは知らないけれど、確かダウジング協会という団体から買った。今も存在するのか?
いくつかの100円ショップを探しても、なかなか見つからない。それはバナナスタンドで、以前、カミさんが100円ショップから買ってきたのだ。このところチビッコどももバナナを食うから消費量も一気に増えたわけで、ここはもう一つあってもいいわけよ。 近所
岩波書店の国語辞典を高校生のころから使っている。大学そして就職してからも、いまでも使っている。なぜなら大昔のテレビ番組で、岩波書店で初めて国語辞典を編集した生き残りのばあさんが、ボロボロになった初版を使っているのに感動したからなのだ。 た
思うところがあって、近所の中型スーパーへ行った。理由は簡単で、室内でウロチョロと行動するためのスリッパ、徒歩1〜2分で動けるコンビニへ買い物をするためのサンダルが欲しいと思ったからだ。こんなちょっとした買い物でもものでも、売っていない。 や
いまごろ年賀状の間違いに気がついた。なんと郵便番号を間違っていたわけで、わざと複雑なデザインにしているから気がつかない点は多々ある。カミさんに気がついたことを伝えたら、「ふ〜ん、年号も間違っていた。2018年になったままだったよ〜ん」だと。
文庫本で「まんがで読破」なるシリーズがあることは知っている人も多いだろうな。こいつが気に入ってきたのだ。先日、現代語訳の古事記を読んだわけだが、これがさっぱり面白くない。ところがだ、このシリーズで読むと分かったような気になるからなぁ。 大
もうすぐチビッコ2号の某競技大会がある。チビッコ2号も学年が上がるにつれて中心選手になってくるのはいいのだが、問題はこうした開催地の田舎の体育館だ。体育館は設備も整った大きな施設なのに、駐車場はほんのわずか。もちろん公共交通機関などない。
お一人様生活の残り1週間をきった。ティッシュが無くなったので、近所のスーパーへ買いに行ったわけだ。おばちゃんたちが5個入りパックを買っているのはよく見かける光景なので、ここはオレ様が5個入りパックを買ったところで何も問題は発生しない。 値段
偉い人たちが言うには「古典は読むべきだ」という。たまたま古本屋で「古事記」(全3巻)の文庫本を見つけたので買ってきたわけだ。ひとつの節が「原文、現代語訳、古語の解説、論評」で構成されているので読みやすい。でもやっぱり面白くないのだった。
古典である「ゲーテとの対話」を書いたのがエッカーマンくん。まえがきでヤツは「珍しいと思った何らかの体験をかならず文字で書きうつして自分のものにせずには気がすまない」なんてことを書いている。マネをして、それを自分のスタイルにするわけだな。
いつも使っている文房具にも秘密が隠されている。とあるニュースサイトで、ぺんてるの修正液の秘密が紹介されていた。ノーマルなスタイルの修正液を何回も使っていると、先端の部分に修正液のかたまりができて、これが乾いてくると実に使いにくくなる。 こ
iPS細胞でノーベル賞を受賞した京大の山中先生のエッセイ本を読んだことがある。なぜ頭文字の「i」が小文字なのかといえば、iPadだのiPhoneだのが流行していたので、頭文字を小文字にしたのだという。なるほどネーミングにおいては、それもOKなのだ。 だか
いつものランニングコースを走っていたら、ときたま出あうオッサンが前から走ってきた。オレ様はオッサンの姿に驚愕したのだった。6対4の割合で白髪の多いオッサンなのだったが、なんと黒髪になっている。ついに白髪染めに手を出したな。周囲が驚くぞ。 白
地方都市の銀行においても、銀行強盗の対応訓練があるらしい。この画像を見ていると、強盗役は全身を覆うジャンバーに帽子とマスクといったスタイル、凶器といえばナイフだ。おいおい、いまどきこんなスタイルで銀行強盗なんかできるわけがなかろう。 銀行