ファラデーくんの「ロウソクの科学」は、昨年、ノーベル賞を受賞したオッサンもチビッコの時に読んだらしい。同じく賢者であるオレ様も、何回かチャレンジしたりしながら読んだ。なぜなら昔の岩波文庫の本なので、読みにくいのなんのって苦難の連続よ。 な
たまたまナンに関するHPを見ていて考えた。ナンはどこで通常販売しているのだ? 近所のいくつかのスーパーでもナンは売っているが、常に販売しているわけでもない。スーパーなどでも販売計画があって仕入れているのだろうけど、なかなかめぐり合わんぞ。
昨日の日記で、いわゆる「軍手」について考えた。なぜなら軍手は安価なうえに、その種類が実に多種類なのだ。いままで買ってきた、あるいはもらった軍手を考えてみると、まさに用途別に存在すると考えて良い。ちょっと調べてみる価値があるのではないか。
1週間ほど前、片方の手ぶろ(我が家の専門用語で手袋のこと)をなくした。街中のパトロールをしていたのだが、暖かい日だったので手ぶろなどの必要はない。帰ってきたら片方がない。どこで落としてきたのだろう。両手用のモノがなければ使い物にならん。
昨日の日記で、例の新型コロナウイルスのおかげで中小規模イベントが中止になっていることを書いた。そうしたら各種の大規模イベントまでが、次々に中止になっているとラジオで伝えていた。いやはや知らないうちに、被害が拡大しているようだなぁ……。 と
新聞テレビなどでは、1日に一回は必ず新型コロナウイルスに関するニュースが流れている。とはいうものの、こうした動向は人ごとだと思っていた。そうしたら、2月に東京で開かれる予定のOSCイベントが中止になった。原因はウイルスの蔓延防止のようだ。
大手ネットショッピングのある店で、輸入盤のCDを買ったのだった。有名ミュージシャンらしいが日本のメーカーでは売っていないようで、んなもんで輸入盤。注文したもののさっぱり届かないので、これは役所に訴えようと思っていたら無事に届いた。 それに
このごろ新聞テレビなどのニュースは頭に入らず、ネットニュースやメルマガが中心になってきている。そのなかで「心頭滅却すれば火もまた涼し」という格言があるけど、禅の高僧の中には本当にできる人がいるらしい。とはいうものの、1000年に1人ぐらいか。
今年の箱根駅伝はナイキの厚底シューズが問題となった。結局のところ、大きな問題ではないということで”使用OK”ということらしい。同時に問題として出てきたのは、パラリンピック陸上競技での義足で、これは使用しても問題はないということらしい。 見
江戸時代末期に活躍した勝海舟くんの絵本(我が家の専門用語で書籍一般)を読んでいる。この時代、賢者たちはこぞって「蘭学」を勉強していたという。それはいいが、蘭学とはいえ何を学んでいたんだ。今日の英語学習と同じで、会話だけじゃあるまい。 なる
このところ新聞テレビ」、ネットでも一面は新型コロナウイルスばかりだった。WHOでは「パンデミックにはなっていない」というが、ところでこの「パンデミック」ってどういう意味だ? 意味の前に、これは新語なのか、それとも普通語なのか、どっちよ。
出どころがよく分からないので、単なるうわさなのか。聞く方だって、正確な情報なのかが分からない。ともかく、「武漢でもインド人は新型コロナウイルに感染していない」というもので、その秘密は「カレー」にあるというものだ。これは本当なのか。 災害な
掲示板の管理が悪いと、すぐさまスパムの嵐となる。オレ様のHPにも掲示板があるけど、スパムチェック機能のある掲示板でもう数年前から使っていないけど掲載したまま。管理者機能では削除された書き込みの一覧表が表示されるけど、毎回同じ連中ばかり。
いまやネットでメルマガをいくつか読んでいるのは普通。「まぐまぐ」のようなメルマガ大手のラインナップを見てみると、ほとんどのカテゴリーが網羅されている。そのなかで政治問題メルマガもあるわけで、これとて与野党系がそれぞれあるに違いない。 某政
このところ新聞テレビでは、必ず新型コロナウイルス関連ニュースが出ている。なにやらクルーズ船では感染調査で停泊中だともいう。このクルーズ船の航路や日程を見る限り乗客の大部分は年寄りだろう。問題は、なんで年寄りは団体旅行が好きなのだろう。 大
昨日の日記で「ワセリン」のことを書いた。そこで紹介していたワセリンの解説で、「ワセリンはさまざまなところで使える」と書いてあったが、そのさまざまな用途というのは何だろう? ネットで何に使えるのか、ちょびっと調べてみようと思うのだった。 ト
朝食の準備をしながらラジオを聞いていたら、アナウンサーがマスクがないと嘆いていた。中国で猛威を振るっている新型コロナウイルスのおかげで、マスク売り切れが続いているようだ。マスクより効果があるものがある。それは「ワセリンを塗る」というも。
メルマガにエラ〜イ人の逸話が残っていた。たとえば海外の情報機関の人は、丹念に新聞スクラップを作ているそうだ。昔はともかく、いまやネットで検索すればすぐに分かるのになぜゆえにスクラップブックかということだ。その回答は記憶に残るんだとさ。 情