筋トレを行なっていれば、やる気の出ない時だってある。こういう時はつらいなぁ〜という気分がまん延し、わずかな筋トレとはいえ対応時間も長くなってしまう。筋トレの軽重ではなく、こんな時はどうせればいいのだろう。気分、いや心理的な問題だろうけど。
プロ野球の監督というより、晩年はもはや賢者の様相さえ漂わせていた野村克也くん。さまざまな彼の言動や行動をまとめた書籍なら、オレ様も1〜2冊は読んでいる。さらにネットでは名言集なるものまであって、たまに目に留まることだってあるからすさまじい
年末が近づいてくると、さまざまなメールやチラシ、カタログなどが送られてくる。なかでも翌年のカレンダーに関するものは、でかでかとスペースを占めているけれど、目を引くのが「日めくりカレンダー」なのだ。日めくりカレンダーは案外使いにくいと思う。
諸君らはキャンプなどへ行ったことがあるか? オレ様もボーイスカウトを皮切りに、大人になってからは仲間らとともに山へ登っていた時期もある。仲間の一人には薬係がいて、救急絆創膏やムヒ、キンカン、正露丸など最低限のものを持っていたわけだ。 この
FaceBookを見ていると、たまにラテン語の書籍広告が掲載されている。ちょっと心が動いているのは事実で、実は1〜2年前にラテン語をお勉強していたからな。ラテン語は教科書を1冊やり遂げるにも頭がクルクルしてしまうけど、オレ様は3回もやり遂げたのだ
世の中にはさまざまなコレクターがいるけど、ミニチュアボトルを集めているコレクターがいることを初めて知ったのだ。YouTubeで竹田恒泰くんの動画を見ていたのだが、右側に他の動画案内が出ているけど、そこに「探偵ナイトスクープ」があったのだ。 久し
ネットニュースを読んでいたら、USJだったかは過剰な「コスプレをして入園禁止」などとコメントを出したという。ならば仮面舞踏会のように、仮面をかけて顔を隠すのはいいのかな。またプロレスの仮面レスラーに至っては、正体すら隠しているではないか。
あちこちでニュースになっていたが、約400年ほど前の寺の補修で屋根裏から「ノミ」が見つかったという。職人の忘れ物という観測もあったが、オレ様はバカを言えと思っていたのだ。大工のような職人は昔はもちろん、今だって工具類は大事にしているのだ。
キミらはロウソク用キャンドルを持っているか。持っているなら、そのロウソクはどうやって入手している? キャンプなどで使うロウソク用ランタンを持っているが、かなり古いものなので、ロウソクを立てる部分に適合するロウソクは売っていない。どうしよう
医者ではないし、ましてや理科や化学の先生でもない。でも今の季節、日常的に部屋着として着るものといえば、それは白衣なのだ。カミサンの通販カタログにも掲載されているから、入手も簡単。問題は「白衣を着たまま外へ出るな」ときつく注意されていること
新たなランニングシューズを買ったのだ。買ったからすぐに使えるかというとそうでもなく、いろいろ調整することがある。それは何かといえばシューズの中敷きだけど、選手でもないので目的はただ一つ。足にピタリと安定する、シューズのフイット感なのだ。
ここしばらく今年のノールベル賞受賞者の発表が新聞をにぎわせている。受賞者にパチパチと拍手を贈りたい。毎年のように思うのだが、新聞記事では必ずのように自国の受賞者予測が出ているけれど、まず当たったためしがないように思う。なぜなのだろう。 己
ラジオCMを聞いていると、地元のパーソナリティーであろうが「取舵いっぱ〜い」と叫んでいる。なんで取舵なのだと思うが、ここは景気づけなのだろう。船舶の操船で聞く用語だが、調べてもすぐに忘れてしまうので、きちんと覚えておかねばなるまい。 Wiki
むかし読んだ寺田寅彦くんのエッセーに、過去のノートを読んでいるということが書かれていた。これはいいことだと感銘を受け、かなりの冊数に達している「アイデアマラソン」「超メモ術」のノートを読み直したものだ。でも、Blogは特に読み直していない。
テーブルマナーの一つとして、ナイフとフォークの置き方は誰しもが知るところ。チビッコどもにいたってはテーブルマナー教室などというものがあったらしい。オレ様もどこで教えられたかの記憶はないけれど、恥ずかしくない程度には知っているはずだ。 完食
とある情報誌を読んでいたら、「水中考古学」「船舶考古学」なる研究分野があるそうだ。研究者にとっては当たり前の分野なのだろうが、考古学もどこまで細分化されているのだろう。インディー・ジョンズ先生に、じっくりと聞いてみたい気もするではないか。
ネットでさまざまな画像検索をしたりしていると、たまに背景にタイプライターが写っているイメージ写真がある。こうしたものをたまに見ていると、数年に一度くらいの割合で再びタイプライターが欲しくなり、ついタイプライターの検索をしてしまうのだ。 い
昔の暦で10月は神無月という。日本全国の神様が出雲大社に集まるため、出雲以外の地域では神がいなくなるというわけだ。そもそも集まって何をしているのかというのも気になるが、それはともかく「な」ではなく「の」、つまり「神の月」する説が有力らしい。
来年の手帳は、すでに入手した。オレ様の使っている手帳は「『超』整理手帳」だが、他の紙の手帳やパソコン、スマホなどなど使い方は人それぞれ。そこで数年以上ぶりに、他人は「『超』整理手帳」をどのように使っているのかを検索してみたのだった。 驚く