先週末の夕方、ラジオで声のものまね芸人が�爐里畢瓩鮗蕕詁�常行動を話していた。これは聞き捨てならんと思うのも当然だ。何をしているのかといえば、なんと仁丹(じんたん)をなめているのだと。オレ様も試してみようと、さっそくサイトをのぞいて見た。
ミステリーの背景を調べてみると、その元ネタとなるような事件は歴史的な大騒動だったりすることが多い。その事件を現代風に味付けし、さらに独自のアイデアも加えて作家なりの事件を組み立てるのもテクニック。そこには何らかのノウハウがあるのだろう。
シャープペンの持ち手部分がシリコンのソフトカバーで覆われたタイプがあることは知っている。知ってはいるけど、それは一般的な0.5�个凌弔鮖箸Δ發里澄�いまごろになって、似たようなタイプで0.9�个凌弔鮖箸Ε轡磧璽廛撻鵑�存在することを知った。 0.9��
書籍広告を見て驚いたのは、三省堂って似たような国語辞典を2種類も発行しているのか。最初は岩波書店の広辞苑、普及版の国語辞典なのかと思っていた。三省堂は普通版と小型版といった区分けではなく、それぞれが独立し、似たような価格帯のものだった。
FM放送でラジオを聞いていると、ユーミンがラジオをスピーカーで聞こうというキャンペーンを展開しているのだった。オレ様なんかいつもラジオを聞いているけど、イヤホンで己の世界に閉じこもるようなスタイルは、とっくの昔のすぎた時代なのだった。 ラ
本日、己の行動に余裕ができたら、ちょっと図書館へ行こうと思う。こんなことをなぜわざわざ記すのかといえば、2冊ともなんとすでに貸し出されていて戻ってくるのを待っていたからだ。まさか2冊もの本が同時に貸し出されているとは思わなかったからな。
冬なので当然ながら雪が降り積もる。そんな時でも、ちょっとした買い物などならヤッホー(我が家の専門用語で自転車のこと)で行きたいわけだ。かなり昔のことだが、某温泉地で観光客の雪道散歩用として、前輪2輪のヤッホーが製作され話題となっていた。
発想のネタというものは、どこにでも転がっているものだな。それが自分の仕事や勉強、趣味やスポーツなどなどに関係するかどうかで、心に留まるかどうかが決まる。なんてことを思っていたが、五十音の一文字の日があってもいいのではないかと気づいた。 た
雪はチラつくことはあっても、このところさっぱり積もらない。川沿いの土手はランニングコースとして整備されていて雪も降らないから、ランナーもいっぱいだ。昨日は日曜日ということでランナーも多かったが、いつもの外国人のぶったオッチャンもいた。 な
科学雑誌「Newton」ではかなり前に「研究者がすすめる100の名著」という特集があった。ここにはファラデーくんの「ロウソクの科学」もある。すでに読んでもいるけど、行方が分からなくなったので、ここは山形浩生くんが翻訳したPDF版を入手した。 山形くん
2〜3カ月前だったと思うが、ある資料をまとめた小冊子を作成した。小冊子とはいっても、背表紙付近を4カ所ほどきちんをホチキス止めしただけ。コピーした各種資料類のの出版日は記載していたのだが、肝心かなめの小冊子作成日を記載し忘れていた。 ゲー
警察は身近な存在だから、交番も近所に点在しているので街中でもよく見かける。しかしだ、海上保安庁ともなると存在を目にすることはとても少ない。絵本(我が家の専門用語で書籍一般のこと)によると、海上保安官の標語は「常に備えよ」というらしい。 こ
もし諸君らが「地力」と新聞雑誌に書かれていたら、なんと読む? そりゃ「じりき」と読むでしょうと言われそうだが、「ちりょく」と読んでもいいのだと。もちろん、その意味は�狹效呂寮源採廊瓩鯢修靴討い襪い襪錣韻如�国語辞典にもちゃんと載っている。
コンサルタントのメルマガに、季節の行事柄か「恵方巻は海苔業界の発案らしい」などという記事があった。本当かいと思うのは当然で、さっそく検索してみたのだった。同じような疑問を持っている人は多数いるようで、こういうときはまずはWikipediaだな。
新聞雑誌はともかく、いろいろメルマガを読んでいると「脱炭素」の記事を見かける。記事には当然ながら「CO₂」といった下付き数字が、なんとCO2のように全角表記なのだ。メルマガで下付き数字は使えないのだろうか? うまく変換できないのだろうか?
本年7月に参議院選挙があるらしい。ニュースをみれば出馬予定者は、それなりに動き回っているようだし、先日も宣伝車と出会った。いろいろ動き回っているけど、オレ様の興味は選挙用ポスターに使う顔写真。真実の顔とは思えないほど修正が施されている。
常に使用するのはパソコンだが、手書き文書だってたまには書く。このとき苦労するのは昔ながらの�爛撻鵑世貝瓩如▲船咼奪海里┐鵑圓塚僖哀螢奪廚覆匹い蹐い蹐隼遒靴討�た。さまざま検索をしながら、昨日ようやくペンだこ対策用の秘密兵器を見つけたのだ。