新聞やテレビをみていると、自衛隊員らは実にエライ。というのは自衛隊関連の政治家連中が訓示や視察などで訪れると、まず新型コロナウイルス感染防止の意味からマスクをしている。訓示を受けている隊員らは、なんとみんなノーマルスタイルではないか。 自
米国のミステリーを読んでいるが、そこにも作家の思想が出てくる。米国情報機関の人間がヨーロッパ各国で情報を集めているわけだが、その中の一つのセリフに「やはり英語ではない」などというセリフがあった。そんなこと、当たり前ではないぼかな。 たぶん
ヨーロッパ方面のエッセイというより、一般人のFacebook書き込みを読んでいた。新型コロナウイルス流行は、現代の「黙示録」なんだと。久しぶりに黙示録関連の話を聞いた。以前はノストラダムスの1999年説で、かなりのブームになったと記憶している。 さま
「なんその法」というのを初めて知ったのは、もう何10年も昔の大学生時代だったと記憶している。コヤツが生まれたのは江戸時代初期、白隠禅師だったらしい。オレ様も賢者だったのでやってみたが、簡単にできているようでそうでもない難しい方法なのだった。
走っていて気がついた。いつも走っているランニングコースでマスクなどしている人はゼロだが、今回は5〜6人のオッサンたちがいてなんと全員マスク姿だ。頭頂部がはげたオッサンなどもいるし、何より走る人間の体型ではない。目覚めてきたのかな? 新型コ
ネットでニュースを見ていたら、なんと「ポニーが走る!」という記事があった。どうやらポニーが逃げ出したらしい。やれやれの記事ではあるが、逃げ出すということはちゃんとお散歩などへ連れ出していたのだろうか。似たような記憶がよみがえってきた。 知
グチャグチャ何かを書いたりするには、会社なんかではホワイトボードだろう。学校では黒板だな。このごろ思うのは、己専用のホワイトボードもしくは黒板が欲しいのだ。数年ごとに定期的に欲求が起きてくるのだが、今回もその波がやってきたのだった。 仕事
一般紙の下の隅っこの方、こういうところにはわずか12行程度の記事がある。どんな記事かというと、仏教関連の月刊誌「大法輪」が休刊するらしい。すぐに思うのは、さまざまな雑誌と同じように売れなくなったかと思ったのだが、別の理由があるらしいのだ。
世の中では「石の上にも3年」という格言がある。同じように、仏教の世界にも「千日行」なる期間を区切ったものがある。この千日行とて計算してみると、ほぼ3年間なのである。まあ何事もガンバルには、おおよそ3年間は必要だということなのだろう。 最近
いやはやチビッコどもの学校が動かないため、またもやこちらが学校へ提出物の持ち込み、新たな教科書の受け取りに行った。その帰りにチビッコ2号とともに、初めての店に入り食事をしたのだった。夜は居酒屋だが、昼時は昼食というお決まりのような店だ。
別に読書家などと人さまからいわれるほど絵本(我が家の専門用語で書籍一般のこと)があるわけではない。それでもなんやかんやと書籍が増えてゆく。こういうとき、まずははブックスタンドが必要となるので、近所の100円ショップで大量に買ってこよう。 買
テレビでも新聞でもいい。日々のニュースをみていると、ここはどこだっけなという箇所がある。昨日も都内の病院で新型コロナくんが増殖したらしく、ニュースになっていた。この病院、オレ様が大学生時代、新聞の配達区域にあったかななどと思ったのだ。 正
ネットはもちろん、新聞テレビでも大林宣彦監督が亡くなったという記事が出ていた。新聞で記事を読んでいると、これまでの作品などが紹介されている。でも、オレ様はあのCMの制作監督ではなかったかとの記憶がある。あの「う〜ん、マンダム」だ。 チャー
何がきっかけだったのだろう。10数年昔だと記憶しているが、一時期「マンダラ塗り絵」なるものが流行り、オレ様もチビッコどもに買ってきた。このマンダラ塗り絵なるモノを、再びやってみようかと思ったのだ。これは意外に集中力を要するのだった。 塗り絵
夏目漱石の代表作に「草枕」と「坊っちゃん」がある。古本屋で文庫本が安く売っていたので、かなり昔に読んだ草枕を読み直してみっかと思ったのだった。ほうほうと思ったのは草枕の巻末の解説で、「『草枕』は田舎から都会へ行く青春物語」とあった。 逆に
なんと驚くことに、チビッコ1号が帰って来るという。理由を聞けば、新型コロナウイルスのおかげで学校がお休みになるんだと。なにしろ緊急事態が出された地域ではないが、ここに隣接した地域の学校だし、なおかつ寮生だからここも閉鎖。やれやれだな。 と
某メルマガを読んでいて、その説明用の動画を作ったというのでYoutubeを見てみた。動画といってもマンガ調のものだが、その趣旨は葛飾北斎が霊界からやってきて、死ぬまで浮世絵だけにかけたというもの。要するに、ひとつのことを続けろという教訓だ。 ふ
先週末のことだが、歯医者へ定期点検で出かけたのだった。そうしたら歯医者の入り口で、まず手の消毒に始まり今度は体温の検査を受けた。こうしてようやく”新型コロナウイルス”感染の疑いなしとのことで、ようやく医院へ入ることができたのだった。 歯医
何カ月か前に青空文庫で「風の又三郎」を読んで考えたのだ。そう、何らかのネーミングで名称の頭に「風の」を付ければ良いのではないか。たとえばラーメン屋なら「風のラーメン○○○」、すし屋なら「風の寿司屋○○○」などとすればバッチリではないか。
近所のスーパーへ買い物に行く予定があったので、チビッコどもに「ポップンはいるか?」と聞いてみた。ポップンとは、我が家の専門用語でポップコーンのことを指す。最近はまっているのは豆だけのものだから、簡単に多めに作れるから人気があるのだ。 この
このところ新聞を読んでいて、新型コロナウイルス関連ニュースは1面に必ずある。そこで思った。新聞雑誌、単行本の2020年予言の中に、この世界的大流行を予言していたのはあるのだろうか。昨年末に発行された占い本に、2020年の動向はどう書いてあった?