ネットをフラフラしていると、画面の片隅にワープロがあった。まだワープロ専用機が使われているのかなと思って、ちょびっと検索してみた。オークションサイトなどでヒットはするものの、大昔の画面が残っているだけでわずか数分でアホなことはやめた。 ち
ネットでウロチョロしていると、宣伝専用サイトにぶち当たる。このようなサイトでは、たいがい「PDF小冊子をプレゼント」などと出ており、宣伝だよなぁ〜と分かっていてもついダウンロードしてしまう。このような場合、必ず捨てアドを使用するわけだ。
ニッカウィスキーの創業者物語を読んでみた。いろいろな創業者はそれなりに苦労しているわけで、苦労話を読んでみたところでなるほどとしか思わないわけだ。その創業者たる竹鶴くんもそうであって、一般大衆にとっては困ったおっちゃんなのだろう。 なぜか
チビッコどもにはおもちゃ箱というものがある。ならば大人はどうかというと、不用品となったガラクタだのが入った箱となる。たまたまオレ様がガラクタ箱の中を整理していたら、なんと「ビーチボーイズ」のCDが出てきたのだった。聞くしかないじゃん。 ビ
新聞やらネットやらのニュースでは、スーパーコンピューターの「京」の次世代は「富岳」と紹介されていた。すでに開発は進んでいるらしい。ここで思ったのは、なんと日本的なネーミングだろうと思ったこと。海外的にも感覚的な受けがいいのだろう。 コンピ
冷蔵庫の製氷室といえば「カランコ(我が家の専門用語で氷のこと)」を作るところ。このところの消費量が増えてきて、溜まっているはずの氷がとても少なくなってきている。オレ様がウィスキーを飲むときに無くなるほどではないが、チビッと不安になる。 カ
半年近くも前だが、ラジカセ(ラジオとCDの組み合わせは何というのだろう?)を買った。一応ステレオ。お仕事中に聞いているラジオはこの程度で良いのだが、ようやくメモリー設定にラジオ局を設定したのだった。簡単ではあるが、面倒だったからな。 全部
みんなはラジオを聞いているだろうか。昨晩もFM系列で22時からの「スクール オブ ロック」で、高校生が自分で行った部屋の改造を自慢していたのだ。その中でも「自分の部屋の改造は100円からでもできる」といういいセリフを述べた高校生がいたのだ。
Facebookを見ていたら、マイクタイソンの試合画像をアップしている香具師がいた。ふ〜んと思ってみていたのだが、ある疑問が出てきた。ボクシングは体重ごとの階級制になっているわけだが、ベビー級ボクサーの体つきを見ていると減量のかけらもない。 ボク
アメリカが再び月面着陸をめざすそうだ。昔は「アポロ計画」で、今回は「アルテミス計画」だという。この月面計画の名称はギリシャ神話から採用されたらしいが、以前のアポロも含めて、なぜゆえに神話からの名称を採用するのだ? 理由はどこにあるのだ?
チビッコどもの副教材費用の支払いをカミさんから頼まれた。やれやれ入学金やら学費はしょうがないとしても、さらに副教材費までいるのかとガックリする。しかし、その費用たる紙幣をPCの上に置いていったので、ちょっと心配になってきたのだった。 なぜ
諸君らは「スクール オブ ロック」というFM東京系のラジオ番組を知っているか。たまたま聞いていたら、高校生が話していて「ボーイスカウトで手旗信号をしていて、手旗信号の技能賞ももらった」と話していたのだ。手旗信号とは、実になつかしい。 オレ
諸君らもバブチャンのころ、たぶんにして単語カードを使ったことがあるに違いない。自分が使わなくとも、ほかの連中が使っているのを見たことがあるだろう。オレ様は賢者なので、他の用途であるならこの単語帳が役に立つのではないかと考えたのだった。 さ
エリートクラス、大会で一定レベルの記録を出した選手だけ出場できるマラソン大会があった。このようなクラス分けは珍しいことではないし、ほかには車椅子マラソンもあったようだ。この車椅子マラソンでの優勝選手が、某小学校で講演会を行ったらしい。 優
己の室内に地図を貼っている人は多いに違いない。賢者たるオレ様は常に考えているのだが、部屋のインテリアとして日本地図を壁に貼りつけ、何らかの問題や課題などが発生した場合には、そこにピンを貼りつける。自分専用の動くインテリアとして使える。 キ
天気予報のコメントで、誰を対象と述べているのか分からない……。なぜなら「外出時には、しっかり紫外線対策をしましょう」などと述べているからだ。紫外線対策を必要とする、例えば一日中にわたって太陽のもとにいる農林水産業者は理解できる。 しかしだ
お仕事中にはラジオを聞いている。一息ついているときには、リクエストやメッセージも耳に入ってくるわけだ。パーソナリティーがリクエストのコメントを読んでいたら、そのラジオネームが「毎日10Km走る人」というので、本当かよと驚いたのだった。 オレ様
新聞を読んでいれば、そこには占いが必ず出ている。それなりに読んでいる人は多いのだろう。オレ様も賢者といわれているものの、たまには目を通す。先日も「ふむふむ、なるほど」などと思っていたら、その占いの卦は翌日の占いの状況なのだった。 新聞休刊
改めていうまでもなく、オレ様のような賢者ともなれば古本屋も常にチェックしている。久しぶりに古典でも読もうかと考えたが、面倒な古典だとあきらめてしまう。せいぜい夏目漱石くん、なおかつ現代語訳であるならば、古本屋ならば置いてあるに違いない。
元号が変わったということで、さまざまな役所で記帳所を開設しているらしい。ここまではいいとして、この記帳所で書いた記帳というのはその後どうなるのだろう。各役場の倉庫にストックされ、何年か経過したらゴミになるのか? 素直な疑問だと考える。 た