春の高校野球大会では横浜高校が優勝した。こちらの高校時代は甲子園大会に出場できないどころか、いつも予選で負けていたような記憶がある。一度だけヒマそうな運動部だけが応援に行かされ、生徒会の連中が大会歌を歌っていたのでビックリしたことがある。
10年以上前から付き合いはなくなったけど、有名マンガ家のアシスタントをしていた人物がいる。身を立てるには、修行時代といえるような時期が必要だし、だからといって全員が身を立てられるわけでもない。伝説の�爛肇�ワ荘物語�瓩鯑匹鵑任澆討睚�かる通り。
福島県の双葉町と大熊町といえば、東日本大震災の原発事故で全住民が非難した地域。避難指示も解除されて、少しづつ街づくりが進んでいるらしい。戻りたいと望んでいる人は1〜2割で、5〜6割はもどらないと決めているという。もう14年も前の出来事だった。
偉い人の本を読んでいたら、読むことも書くことも重要だと述べていた。読書家というのは聞くけど、書くことを専門にしている人たちはなんと呼べばよいのだろう。著述家、作家……。他には、記者だってそうだろう。最近はブロガー(Blogger)もいるけどね。
雑誌などでよく見かけた物に「ヒランヤ」という製品がある。瞑想を行なうときの補助ツールみたいなものだ。瞑想といっても簡単にできないので、こうした製品も登場する。こちらも昔は持っていたけど、引っ越しを繰り返している間に失くしてしまった。 心理
古代神秘というワードがある。その中で必ず見かけるのがカバラのツリー構造だ。ネットから拾ってきた画像を載せてみるけど、各国語にも訳されていて、その解説を読んだだけでは不明なことだらけ。何とか自分のものにできないかと考えるのも当然だろう。 解
新聞で読んだのだが、京都には「哲学の道」があるという。距離はたったの2キロほど。散策に適した道ということで、昔は有名な学者らが散歩していたらしい。この道を舗装するかしないかで、いろいろ論争が起こっているから話題にもなる。是非は、どうなる?
チビッコのころに少しだけ調べたことがある。「バイオリズム」だ。内容はともかく、現在では疑似科学、いわゆるトンデモ論と言われているらしい。前世紀に大ヒットしたようだけど、検索すれば星の数ほどヒットするので、ステータスだけは保っているのだ。
お勉強やお仕事であっても、世の中にはノート派とカード派がいる。どちらも独自のスタイルを確立した人が、己なりの方法を展開しているのだ。面倒なことに、持論を解説する本まで出版しているからややこしい。読んでなるほどと思えば、実行してしまう。 読
ラジオ番組といっても、昼間のワイド番組で消火器のことを語っていた。消火器の解説ではなく、単純に近所の消火訓練に参加したという話。記憶に残っているだけの話ならば、こちらも大昔に消火訓練に参加したような記憶だけが残っている。見ただけのことさ。
瞑想とよく聞くけど、こちらも以前から実行している。ただし、世間でいう�爐覆鵑舛磴辰内堊朖瓮譽戰襪澄�新聞の読書特集に「書く瞑想」という広告が掲載されていた。書く瞑想とはどんなものか。Amazonで検索し、つい購入ボタンを押してしまったではないか。
パソコン売り場へ行くと、各メーカーから各人の目的に応じた多数の機種があるのは当然だろう。周辺機器としてマウスも実に数が多い。パソコンを使いこなすには、今ではマウスの機能も重要なポイントだ。したがってマウス売り場も、かなりのスペースがある。
ふと思いついたアイデアは使えるのだろうか。たぶん、使えない。コメディアンもラジオで語っていたが、考えたネタの9割以上は使えないという。いろいろ模索するわけで、こうして考え出されたネタがテレビや舞台で披露されるわけだ。新案とはそんなもんだ。
「旅行をする」「環境を変える」というのは、アイデアを生む源泉といわれる。旅ばかりできないのは当然だけど、2〜3年に一度は会社でも机の配置替えがあった。面倒だ……。でも、気分を変える取り組みの一つなのだろう。上司は知っていて実行したのかな。 人
春への季節の変化が感じられるけど、夜はまだ寒い。暖房を入れるわけだが、それでもチビッコどもは寒いと言う。インパクトのあるデザインのひざ掛けをAmazonで探していたら、なんとハリー・ポッターに出てくる「グリフィンドール」のひざ掛けがあったのだ。
日本の超小型月面探査機「YAOKI」が、月面の画像を送ってきたニュースを読んだ。姿勢制御には失敗し、走行は出来ないらしい。しかし、その他の機能は問題がないらしく、月面の画像も送ってきた。専門家らは画像から、どこまで分析が可能なのだろう。 YAOKI
職業や趣味を持っていれば、その世界に関する本や雑誌を読む。専門分野の知識だけでは語ることも狭い範囲になってくる。それを避けるために、むかしの偉いオッチャンは知らない世界の雑誌をたまに買って読んでいると語っていた。それも一つの手段だろう。
1977年に打ち上げられたのが、NASAの惑星探査機「ボイジャー1号」と「ボイジャー2号」だ。今でもたまにニュースが掲載されている。宇宙探査には時間も必要で、通信には2025年現在で片道だけでも1号が23時間以上、2号が19時間時間以上かかるという。 太
全国の頂点をめざして、高校野球では春と夏に甲子園大会が開かれる。テレビで全国中継されるし、新聞もデカデカとページを割く。いまや野球以外の分野でも全国規模の大会ともなれば、なんでも「甲子園」という名称を使う。イメージとして使いやすいのだ。
新聞広告で、なつかしの洋楽アルバムCDセットの広告を見かける。昨日も載っていた。下段には収録アルバム一覧が小さく表記されているけど、中段には数曲ほどの有名な曲もデカデカと載っているのだ。その中にナポリ民謡「サンタ・ルチア」も収録されている。
5月ともなると、春の暖かさが増した天候にめぐまれる。しかし、山岳地帯ともなれば、当然ながら雪は降るのだ。夏山だって標高の高い山へ登れば、雪は降らなくとも雪渓には出会う。テレビのニュースでも映るが、高山の観光地では道路も除雪されているのだ。