いつものように街のパトロールは欠かせない。本日はたまたまヤッホー(我が家の専門用語で自転車のこと)で、歩道を走っていた。そうしたら車道後方から救急車がピ〜ポ〜ピ〜ポ〜とサイレンを鳴らしながら走ってきたのだ。しかし、オレ様に追いつかない。
ラジオを聞いていたら、鉛筆製造の中小企業の人がゲストに出ていた。それによると「さまざまな濃さの鉛筆を造っている」と語っておった。ついでだからなと思ってネットで検索すると、三菱鉛筆など大手メーカーの鉛筆セットにビックリしたのだった。 10Bか
新聞雑誌やテレビラジオでも、特にネットで検索してみても同姓同名というのはいかに多いことか。画像検索をしたところで、何人もヒットする。日本でもミドルネームというのが必要だと思うのだった。これなら同姓同名による混乱が避けられるのではないか。
さまざまなサイトをみていると、寝る前の読書は目を悪くするという。いや正確には、寝る前にふとんの中での読書というのが目に良くないということだ。そんなこといわれても仕方がないわけで、なるべくふとんの中での読書時間を減らそうとしているわけだ。
夜間の時間帯は、何かを行っているにしてもラジオの電源をオンにしているわけだ。こうしてスクールオブロックを聴いているわけだが、そう真剣に聞いているわけでもない。時に耳に入ってくるわけだが、あるとき「69号室」なんてワードが耳に入った。 真剣に
「風の又三郎」というのは、宮沢賢治君の作品であることは知っている。だけどなぁ〜と思うのは、これまで作品名は知っていても一度も読んだことはない。どれどれと青空文庫を探すとあるではないか。オレ様のような賢者ともなると、こいつは読まねばならん。
街のパトロールは夜間でも欠かせない。たまたま昨晩はヤッホー(我が家の専門用語で自転車のこと)でパトロールも終了し、日本酒でも買おうと思ってプラプラ走っていた。そうしたら前輪からパコンパコンと音が。何だろうと思い数メートル走ったら、パン。
よほどのアホじゃない限り、江戸時代に勝海舟が存在したことは常識といえよう。その海舟くんの「氷川清話」を読んでいたら、なんとヤツも街のパトレールをしていたらしい。まさか海舟くんが、オレ様と同じような行動パターンをしていたとは驚きよ。 ただ海
街の安全を守るため……というより、いろいろ個人的事情もあるので街中をパトロールしている。徒歩の時もあるがヤッホー(我が家の専門用語で自転車のこと)のときも当然あるわけだ。ヤッホーで行動していると、ときどきキャップが飛ばされそうになる。 こ
街をパトロールしていて、いまごろ気がついたことがある。以前はときどき電柱に右翼の張り紙を見かけたが、このところない。右翼の街宣車は相変わらず何かの折に動き回っているけど、電柱などへの張り紙はほとんど見かけない。HPでの展開になったのか。
何やらドイツのメルケル首相が、新型コロナウイルスの件で話題になっていた。話題になる立場にいる人だから、その内容はともかく、ネットで画像検索をしてみた。若き時代はどんなスタイル、顔つきだったのだろうと思ったからだ。で、まったくないぞ。 メル
文房具屋へ行けば、使いやすいようにデザインや新機能を加えた製品がある。手書き文書で上から修正を加えられる修正液、いわゆる「ホワイト」もさまざまなで、従来製品のほかにもいろいろ。オレ様のような賢者になると、毎回どれを選ぶか迷ってしまう。 今
朝っぱらから佐川急便で宅配便が届いた。いつもの通りサインボードにサインしようとしたら、なんと昔どおりの手書きで伝票にサイン……。アレレェ〜と疑問の声が出てしまった。新型コロナウイルス対策で、昔ながらのスタイルに戻ってしまったという。 オレ
久しぶりに近所の床屋へ行ったのだった。久しぶりとはいっても、何年も伸ばしているわけではなく、前回は昨年だった。仕上げの段階に入ったときに判明したのは、なんと客がオレ様1人……。この原因は、最近猛威をふるっている新型コロナウイルスだ。 床屋
インド人、たぶんヒンズー教徒なのだろう。昨日、いつものコンビニへ行ったら、店員がインド人女性らしく、額には赤い点が書いてあったのだ。よく新聞テレビやネットで見たりするものだが、本物に出会ったのは初めて。思わず、じっくり見てしまった。 帰っ
ちょっと事情があったので、チビッコどもにデコレーションケーキを買ったのだった。今回は、今までのようなケーキ屋ではなく、パン屋からである。パチパチのセレモニーのあとで食べると、ケーキ本体のパンの部分の食感が今までのものとは大きく違う。 この
ネットで面白い実験が流れていた。アウトドア愛好者が野外で原始時代さながらに火を起こそうとして、必死に木材を手回しするが、苦労のわりにはうまく火がつかない。ところが火打石を使ってみると、あっという間に火をおこすことができたのだった。 オレ様
世の中、賢者と呼ばれる人たちは瞑想をしている。オレ様も賢者の1人なので瞑想をしていて気がついたのだ。新型コロナウイルスをはじめとする各種病気から社会的難題まで、これらから身を守るためには、己の身の回りに「結界」を造ればよいと気がついた。
ネットでNewsweek日本版を読んでいた。基本的にはGoogleニュースなのだが、その中にNewsweek日本版の記事もある。その記事の最後に「私個人への批判は、今後いつでもどうぞ」と書いてあるではないか。なんとなくエライやっちゃなぁ〜と思ったものだ。 世の
歯医者へは定期点検に行っている。待合室でポヤ〜ンとしていると、雑誌コーナーになんとミシュランガイドがあるではないか。思わず手に取りパラパラとめくってみると、日本国内の店だけのガイドで、日本版があるなんて思わずホホォ〜と思ったのだった。 じ
このところ新型コロナウイルスくんのおかげで、新聞テレビ、ネットニュースまで1面部分はコヤツに関するものばかり。野球や相撲が無観客試合になったりするのもニュースになるが、間接的にコイツの関連だ。そして確定申告までが期間延長……。やれやれ。